JDBな人生  専門的なことから日常的なことまで~ まぁ自由きままに書いていきます。
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メモ?コメント?備考?

最近少し疑問に思ったのですが、「メモをする」とか「コメントを書く」とかって、結構ニュアンスが近くてややこしいですよね。もはや使い分けをする必要があるのかも怪しいくらいです。

ということで、一通り辞書を見てみました。メモもコメントも英語由来なので、まずは英和辞書(リーダーズ第3版)から。

memo
memoはmemorandumから来ているとのことでこちらを参照。
覚書、備忘録、回覧

comment: 論評、批評、解説、説明

note: 覚書、メモ、酒器、印象記、草稿


noteとmemoはなかなか近いですが、この辞書を見る限り、noteのほうが中身がある感じがします。memoはパッと書くような感じでしょうか。commentは自分のために書くというより、誰かに意見を伝えるという意味が強いようです。

では国語辞典。(広辞苑)

メモ: 忘れないように簡単に書き留めること。また、その記録。

コメント: 事件・問題について、解説や意見を述べること。

ノート: 書きとめること。また、書きとめたもの。手記。

備忘録: 忘れたときの用心のために書き留めておくノート。手控え。

手記: 体験したことなどを自ら書き綴ったもの。


せっかくなので和英もみてみましょう。(ジーニアス和英第3版)

備忘録: notebook

ノート
帳面: notebook
記録やメモ: notes

メモ: note
彼にメモを残す leave a note for him, メモなしで話す speak without memo notes

コメント: comment

手記:
体験記: memoir
印象記: notes

備考: note
備考欄: remarks column


最後にremarkというのが出てきました。「remarkable(注目すべき)」という形容詞がありますが、動詞のremarkは「述べる、書く、一言する、論評する、感想を言う」という意味だそうです。

日本語では、自分向けの覚え書きは「メモ」と言いますが、英語では「彼にメモを残す」が「leave a note for him」となるように、「note」を使うようです。

英語に合わせるなら、まあ「ノートをとる」と言えば良いんでしょうけど、あんまり言いませんね…。

memoもnoteも覚え書きならどう使い分けるんだ、という話ですが、英英辞典をみると答えがありました。noteは「a short piece of writing to help you remember something」で、「自分が」何かを覚えておくための紙片のことです。

対してmemoは「formal」で、「an official note from one person to another in the same organization」だそうです。つまり、noteのうち、同僚などに渡す公式なものを、memoと呼んでいるようです。

どこまでも発散していきそうなので、ここらでまとめましょう。

まず、英語での使い分け。
自分用ならnote、誰かに渡すためならmemo、誰かに意見を伝えるためならcomment、という具合です。
日本語でふつうメモというものはnoteにあたり、ちょっとした連絡事項はmemo、コメントはほぼそのままcommentです。

日本語では自分のために「コメントを書いておく」という表現もできないではないですが、広辞苑でも「解説や意見を述べること」と出ているので、やはり「誰かに伝えることを前提にした」という意味合いは忘れちゃいけないですね。

ノートは中学校の英語の授業で習ったとおりnotebookですが、「ノート」と同じ意味の「備忘録」もそのままnotebookになります。

ちなみに本文には関係ありませんが、「捻挫」は英語で「sprain」、では「つき指は?」というと「sprain one's finger」、つまり「指を捻挫する」と表現するようです。

カタカナ語はもともとの語とニュアンスが微妙に変わっているものが多く、調べてみると面白いですね。

今日から本格的に梅雨っぽくなってきました。
片頭痛持ちには嫌な季節ですね。水素水でも飲んで体調を整えますか。(?)
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kill it dead と murder to death

先日、例によってある海外ドラマのスクリプトを確認していたのですが、そこであるセリフを見つけました。

The one thing that lead you here, imagination, you're killing it dead!
僕たちをここまで導いてくれたもの、想像力を、あんたはすっかり台無しにしようとしているんだ


さて、ここで問題が。ふつうdeadは形容詞で使いますから、you're killing it dead! だと、killが五文型をとっているように見えます。もしそうだとしたら、どう解釈すれば良いのでしょうか。kill O Cで、死んだ状態に殺す…のでしょうか? なんか変ですが、そういう強調の表現なんですかね。

辞書で確認してみると、killが五文型をとるという記述はなさそうです。ということはdeadは副詞かな?と調べてみると、ありました。英の口語で「まったく」「すっかり」という意味をとれるそうです。
そしてこのkillは、「台無しにする」「破壊する」「だめにする」という意味で使われているようです。ですから、合わせて、「まったく台無しにしてしまう」ということですね。

そういえば、別のドラマのスクリプトで、

I'm deadly serious.
僕は大真面目に言ってるんだ。

というセリフがありました。deadもdeadlyも副詞になれるというのは要注意です。

さて、もう一点。
先ほど「死んだ状態まで殺す?」という表現は変な感じがすると書きましたが、辞書でいくつかの項目を確認したところ、「murder - to death」という表現をすることができるそうです。こちらではmurderは殺人、deathは死を意味しますから、やっぱりなんか変です。

英和辞書の解説によると、killは「死んでしまう」という結果まで含むのに対し、murderは結果を含まずに行為だけを指すことができるため、to death(死ぬまで)という表現を加えて結果を表すことができるようです。

少し検索してみたところ、いくつかのニュース記事で"murder for 理由 to death"というように使われているのが確認できました。


ちょっと暗い記事になってしまいました…

似たような表現でも全然違う意味になるというのは要注意です。単語一つ一つのニュアンスが違うというのもあるのでしょうかね。
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【続】maybeとmay beの違いとは/どう使い分ける?

ずいぶんと前に、maybeとmay beの違いについて解説する記事を書きました。今になってその記事を読み返してみると、ずいぶんと適当な解説だなあという印象を受けたので、改めて、わかりやすいように解説を書いてみます。

まず結論

始めに結論を書いておきます。といっても、ここは前回の記事と同じです。
"may be"は「かもしれない」「可能性がある」ということを表します。対して"maybe"は、「たぶん」「可能性が高い」ということを表します。

まえがき

そもそも、なぜこんな記事を書き始めたのかというと、、「混同しないように、使い分け方をきちんと理解しておきたい」ということからです。前回の記事はそのためには内容が薄すぎるので、今回はそこを重点的に書きます。

※「単なる副詞」と「助動詞+動詞」という文法的な違いがあり、それに沿えば使い分けられるというのはもちろんですが、この記事では、ニュアンスについて考えます。

辞書で確認

ではまずは基本から。英和辞典を確認してみましょう。

ジーニアス英和辞典第4版によれば、

may
…かもしれない,(たぶん)…だろう

maybe
ことによると,ひょっとすると,もしかしたら

とあります。なんとなくわかったようなわからないような…
でも、「かもしれない」と「ひょっとすると」って何が違うんでしょうかね。「たぶん…だろう」と「もしかしたら…かもしれない」という二つの表現も、似ているといえば似ています。
気になりますね。

ここで、オックスフォードの英英辞典第7版を確認してみます。

may
used to say that something is possible.
何かががあり得ることだと言いたいときに使う。

maybe
used when you are not certain that something will happen or that something is true or is a correct number.
「何が起きる」「何が正しい」と言うときに、それが正しいと確信が持てないときに使う。また何か数字を言うときにそれが正しいと確信が持てないときに使う。


ようやく、有力な手掛かりがつかめてきました。「あり得るかどうか」の話のときはmay、「可能性が高いと思う」という話のときはmaybeを使う、というようなことが書いてあります。

インターネットの英語学習サイトも確認してみます。
Maybe vs May be | e Learn English Language

Maybe is an adverb that means "possibly, perhaps."
"maybe"は副詞で、"possibly"や"perhaps"と似た意味を表します。

May be is made up of two verbs [...] which together refer to a possibility.
"May be"は二つの動詞からなり、(中略)ともに用いて、何かの可能性や実現性を表します。

※先ほどのジーニアス英和第4版によれば、possiblyは30%以下の可能性であることを、perhapsは30%以上の可能性であることを表す副詞と考えると良いとのことです。参考までに、35-50%ではmaybe、65%以上ではlikey、90%以上ではprobably(等)、と考えると良いと紹介されています。


先ほどの英英辞典と似たような記述です。

結論(仮)

これらから考えて、
  1. maybeは「可能性があるが、100%とは言えない状態。まあたぶんある。」
    先ほどの英英辞典では、「正しいと確信が持てないとき」とありましたね。

  2. mayは、「可能性が高いとは言えないが、0%とはいえない状態。あるかもしれないし、ないかもしれない。」
    先ほどの英英辞典では「あり得るということ」とありましたね。


というように考えるとわかりやすそうです。

例文確認

ここで、例文を見てみます。

Maybe or May be – What is the difference? | Woodward English

Our boss was sick yesterday so he may be absent from work today. Maybe our meeting will be postponed until he comes back.
昨日ボスは風邪をひいていたから、今日の仕事は休むかもな。たぶん彼が復帰するまで会議も延期になるだろう。

先ほどの解釈と合わせて考えると、may beが「可能性があるかないか」を、maybeが「可能性が高い」ということを表している、と言えそうです。

ここで、使い分けの指針です。

先ほどの「昨日ボスは風邪をひいていたから」というセリフに続く文章には、いくつかパターンがありますよね。
A.「昨日風邪をひいていたから、彼は休むかもしれない」というパターンと、B.「昨日風邪をひいていたから、彼は多分休むだろう」というパターンです。(もちろん他にもあります)

このどちらかを表現したいかによって、maybeとmay beを使い分ければ良いわけです。どちらがどちらになるのか、もうおわかりですよね。

他の例文も見てみましょう。(同じサイトから引用します)

He may be creative or maybe he is just crazy.
彼は創造的なのかもしれないが、そうでなければ多分頭がおかしいのだろう。

こちらも同様です。

見方を変えて

これでもある程度判別できると思うのですが、ここで見方を変えてみましょう。それは、「~であるか、そうではないか。」という考え方ができるかどうかです。

まずは次の文章を見てください。
A.『入る喫茶店を間違えたかもしれないし、ここで合っているのかもしれないし。』と考えた。
B.『多分入る喫茶店を間違えたか、そうではないか。』と考えた。

ふつうに考えて、「多分~かもしれない」という表現と、「AかもしれないしBかもしれない」という表現は同時に使いません。

「~かもしれない」というのは、あるかないかぎりぎりの状態だからこそ、「ある場合」と「ない場合」の両方が考えられるわけです。
一方「たぶん~だろう」というのは、ほとんどあるものだと考える表現ですから、「たぶん~かそうじゃないか」という表現とはなかなか合いません。

以下の例文、
maybe/may be

When you are wondering whether you may be waiting in the wrong cafe, you're dealing with a verb and its auxiliary:
入る喫茶店を間違えたかもしれないと気になっているとき、あなたは動詞と助動詞を扱っていることでしょう。
⇒入る喫茶店を間違えたかもしれないと気になっているとき、"may be"を使うことになるでしょう。



whether[if]と"may be"は相性が良いですが、whetherと"maybe"の組み合わせは使いにくいようです。

具体的な使い分け方

ほかに、英語学習のWEBサイトで紹介されている内容を見てみます。主にmaybeを使う場面についての話です。

1.perhapsと置き換えてみる
The difference between may be and maybe (grammar lesson)

Like maybe, the word perhaps is an adverb. If it works perfectly in your sentence, then you should be using maybe. If perhaps does not work well (i.e., you feel there is a word missing), then you should be using may be.
maybeと同様、perhapsも副詞です。(maybeかmay beかわからないところに)perhapsを使ってみて、完璧な文章ができたならmaybeを使ってみましょう。もしperhapsではうまくいかないなら、(何が違和感があるはずです)may beを使ってみましょう。

つまり、文法的におかしいかどうかを考えるということですね。

2.場面場面で考える
Maybe or may be ? - English Grammar Today - Cambridge Dictionaries Online

In speaking, we sometimes use maybe at the end of what we say when we are making a suggestion which we are not very certain about:
会話において、質問の答え(アドバイスを求められたときの提案など)で、答えにあまり自信がないとき、文末に付け加えて使うことがあります。
※日本語でもよく使いますよね。自信がないときにとりあえず「たぶん」と付け加えるあれです。

例:
A.パソコンの調子がおかしいんだけど。写真が読み込めない。
B.It could be a birus, maybe. (ウイルスなのかも。たぶん。)



In speaking, we can use maybe as a response when we agree that something is possible:
会話において、質問されたことに対して、「あり得るね。」という趣旨の返事をしたいときに使います。

例:
A.ロニーとリンダは一月にニュージーランドを発つそうよ。
B.え、なんで? あそこで楽しそうにしてると思ってたけど。
A.さあ。多分寂しくなっちゃったんじゃない?
B.Maybe.(たぶんね。)



We can also use maybe to express uncertainty in response to a suggestion:
提案に対してはっきりとYESと言い難いとき、乗り気じゃないときに使います。

A.夕飯はチキンカレーで良い?
B.Maybe.(それでもいいよ。)
A.乗り気じゃないみたいね。
B.今そんなこと考えていられないよ。さっき朝食を食べたばかりだろ。

という感じです。
これらは定型的な表現ですね。

今のと少しかぶりますが、他のサイトも見てみます。

Maybe vs May be | e Learn English Language

それぞれの線引きについて
(中略)
Generally speaking, if there’s a verb in the clause, if you’re tacking it on to the end of a sentence, or if you’re responding to a question, maybe is the correct choice. Otherwise, may be may be your best bet.

一般的に、文節に(既に他の)動詞があるとき、文末に付け加えたいとき、質問に対する答えで使うときは、maybeが正しい選択になるでしょう。それ以外の場合は、may beを使うのがベストチョイスになるかもしれません。

だそうです。

まとめ

では最後に、これまでの内容をまとめておきましょう。

  1. 「発言に100%の自信がないとき」「たぶんね、と相手の意見に同意する」「それでもいいよ、と相手に適当に同意する場合」は、maybeを使うのが一般的
  2. 「~かもしれないし、そうでもないかもしれない」というときはmay be、「まあたぶん~だろう」というときはmaybeを使う

    (以下は参考程度に)
  3. 文章に既に動詞が入ってしまっている場合に「可能性があいまい」というニュアンスを入れたいときはmaybeを使う
  4. whetherと一緒に使われている「may」はまず「~かもしれない」と訳すと考えやすい


というところでしょう。
長くなってしまいました。少しでも理解の助けになればと思って書いてみましたが、いかがでしたでしょうか。

「わかりにくい」「ここは違う」などのご感想があれば、ぜひご指摘ください。
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"Penny in the air."と"Penny drops."

久々にイディオムの記事でも書こうと思います。
この①"Penny in the air."または"The penny in the air."と②"Penny drops."または"The penny drops."という表現、(Doctor Whoなら各シーズンに1,2回は登場するくらいには)そこそこ使われていますが、日本語で紹介しているサイトがあまりないので、こちらを紹介します。

どちらも、基本的にイギリス英語で使われる表現です。意味は、①「まだ理解できていない」、②「合点がいった」という感じでしょうか。特に、②の「合点がいった」というのは、はじめは重要だと思わなかったことに対して、後から「そういうことだったのか!」と合点がいく様子を表します。"I got it."や"I'm getting that."と似た表現ですが、第三者が独り言のように"And penny drops."という(つぶやく)ことで、「わかったのね。」「やっとわかったか。」という使われ方をすることもあるようです。

意味はここまでですが、せっかくなので由来も調べてみました。

共通して登場するこの"penny"という単語は、イギリスの通貨『ポンド』の補助単位『ペニー(複数形ペンス)』の意味です。日本でいえば、100円玉や500円玉みたいな感じです。

ここで、"penny"を500円玉のイメージで解釈すると、①「500円玉が宙に浮いているという状態」、②「500円玉が落ちた」ということになりますが…よくわかりませんね。

辞書サイトThe Phrase Finderの"The penny drops"の項目によると、

『ごった返す自動販売機の順番を待つ人』というイメージがもっともな説明に思える。(むしろそれが由来でなければこの表現がどんな様子なのかイメージ想像し辛い。)

だそうです。

つまり、①500円玉を手に持って(このときは宙に浮いています)、順番はまだかまだかと待つ状態、②ついに自分の順番が来て、「やっと硬貨を入れて商品を購入できる」という状態、ということですね。もしかしたら、ディズニーシーの、機械仕掛けで銅板に模様を刻印するコイン自販機のようなイメージが近いのかもしれません。

それが、その様子を①言われたことを理解できていない状態、②ようやく「やっと意味がわかったぞ。」「あれはこういう意味だったのか。」となった状態、を表すようになった、ということですね。
#親や先生に受けた説教の意味が何年も経ってからわかるというのは、誰にでも一度や二度は経験があるのではないでしょうか。

最後に、作中での使用例を紹介します。

以下は、MELSがAMYに「あなたには彼(=RORY)がいるじゃない。」と言ったところに、AMYが「彼(=RORY)はゲイなのよ。あり得ないわ。」と返した後の場面です。

RORY: No. No, I'm not. 「いやいや、違うって。」
AMY: Course you are. Don't be stupid. In the whole time I've known you, when have you shown any interest in a girl?「なんでかって、とぼけないでよ。私があなたと知り合ってから、一度でも女の子に興味を示したことがある?」

MELS: Penny in the air.「わかってないわね。」

AMY: [...] I've seen you practically every day. Name one girl you've paid the slightest bit of attention to?「あなたのことを毎日間近に見てきたけど、興味を持った女の子の名前の一人くらい挙げてみなさいよ。」

(ここでローリーがその場から逃げ出してしまう)

AMY: Oh, my God! Rory! 「そんな、そういうことなのね。RORY!」

MELS: And the penny drops.「やっとわかったか。」

2011 BBC Doctor Who " Let's Kill Hitler"より

RORYはAMYのことがずっと好きだった。でもAMYは気づかずに過ごしてきた。が、ここでようやくそれに気付いたというわけです。

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以上です。
こういうスタイルで記事を書くのは初めてなので少し時間がかかってしまいましたが、これからも、なんじゃこりゃという表現があれば、紹介していこうと思います。
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英語での「一昨日」

昨日、家族で「おととい」「おとつい」について話していました。
調べた結果、「おとつい」の音が変わって「おととい」になったということがわかりましたが、その時面白い情報を見つけました。

まあ、知っている人は知っていると思いますが、英語に関する豆知識のようなものです。
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プロフィール

JDB Luigi

Author:JDB Luigi
どこにでもいるようなありふれた人間・・・という訳でもなく、かと言って怪しい宗教を信仰する変人という訳でも無い。

基本的に掲載しているコード等は煮ていただいても焼いていただいても結構ですが、利用は自己責任にてお願いいします。
また、バグ・アドバイス等もしあればよろしくお願いします。