JDBな人生  専門的なことから日常的なことまで~ まぁ自由きままに書いていきます。
2017年07月 / 06月<< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>08月

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
コンピュータ
327位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
プログラミング
46位
アクセスランキングを見る>>

JDB's PC特集

これで、記事数は300です。

予告した通り、JDB's PC特集を書きたいと思います。


前にも書いたように、JDBのパソコンはかなり進化しました。(主に昨年12月に)

まずは外観から紹介したいと思います。

ケース
Before
SANY0075_R.jpg

(一ヶ月ほどケースの蓋を閉めていない状態で使っていたんですが写真が無いので)

After
SANY0006_R.jpg


Before
SANY0070_R.jpg
After
SANY0017_R.jpg

ローエンドなものですが、メインメモリを効率よく使うために、グラボを付けました。

HD4350は何か嫌だったので、HD5450です。
(あとソフマップの楽天店が安売りしてたってのもある)

デュアルディスプレイにするための準備でもあるんですが。

というか実際今デュアルディスプレイになりかけてるんですが、(楽オクで偶然見つけた)、机の上があまり美しくないので撮影していません。

今度画像を紹介したいと思います。


エクスペリエンスインデックス
Before
101029後
After
110125エクスペリエンスインデックス

まあローエンドなんで仕方ないですが、グラボをが足を引っ張っています。

他の項目は、
6.2→6.5(+0.3)
5.5→6.5(+1.0)
4.4→3.7(-0.7)
3.6→5.8(+2.2)
5.9→5.9(±0)
と、上がった部分もあるんですが。

ゲーム用グラフィクスが、3Dゲームなんてほとんどしないのに2.2も上がってくれています・・・。
それよりはグラフィクスの項目が上がった方が嬉しいんですが・・・。
まあ、メインメモリの評価が上がったので良しとしましょう。

キーボード
Before
怪しいキーボード(500円くらいのやつ)
After
サンワサプライの製品

その他
SANY0015_R.jpg
SANY0016_R.jpg

あと、以前紹介した工人舎のSC
SANY0012_R.jpg




で、性能面ではどう変わったかというと、以下の通りです。

CPU
2.5GHz→2.8GHz(+300MHz) 案外大丈夫そうだったので、オーバークロックしただけです。
メモリ
2GB→4GB(+2GB) VMwareとか動かすと強制労働させているような気分になって嫌だったので。
グラボ
オンボード→Redeon HD5450 CPUを選ぶときAMDとIntel迷ったんですが、やっぱり個人的にはIntelが入っている方が良かったのでCPUはIntelを選びましたが、グラボくらいはと思ってAMDにしました
CPUファン
リテール→Polar Bearってやつ まさか回転中のCPUファンとケースファンが接触してCPUファンの羽根が一枚減るなんて思いもしなかったんですが、実際羽根が一枚減ってしまったので適当に4pinで接続できるやつ選んできました)
電源
200W→525W(+325W) まあ、これは画面のちらつきを無くすために必要だったことなので。

動画再生支援
UVD2.2ってのが搭載されているらしく、再生支援をしてくれるそうです。

WMP
110125WMPでHD
あまり支援してもらえている感がないんですが、一応20-40%くらいで変動しています。

Youtube
110125YoutubeでHD
GPUが支援してくれている瞬間を収めることができました。
が、結構CPU使用率は高いですね。

しっかりと支援してくれる時と適当に支援する時があるみたいで・・・。
ちなみにCLOCK:2.50GHzと出ていますが、BIOSでの変更を認識してくれていないみたいです。

あとは、3.5インチベイにカードリーダをつけたことと、DVDドライブを5インチベイに収めたことくらいですかね。


これで特集は終わりです。

まあ、ケースにも入ってこれでやっとパソコンらしくなりましたし、あとはそれぞれの部品が長持ちしてくれることを祈るだけです。

少なくとも2年くらいは持ってほしいです。
 


 
   JDB's PC    TB(0)    CM(0)    EDIT    ページ↑

コメント投稿


 管理者だけに表示

コメント

トラックバック

この記事へのトラックバック:

プロフィール

JDB Luigi

Author:JDB Luigi
どこにでもいるようなありふれた人間・・・という訳でもなく、かと言って怪しい宗教を信仰する変人という訳でも無い。

基本的に掲載しているコード等は煮ていただいても焼いていただいても結構ですが、利用は自己責任にてお願いいします。
また、バグ・アドバイス等もしあればよろしくお願いします。